こんにちは。
大阪枚方の腸セラピーサロン心紬(こころつむぎ)の腸セラピストまきです。
婦人科トレーナー三雅の『女子の神5®』メソッド認定トレーナーとして、婦人科のお悩みに向き合うレッスンも行っています。
今日は「話さなくても癒える、腸セラピーが心に届く理由」についてです。
よく
「悩みを聞いてもらえると楽になる」
と言います。
でも実は、
話さなくても軽くなる方法があります。
それが、腸セラピーです。
こんな“もやもや”ありませんか?
・分かってほしいけれど、思うように伝えられない
・ただ聞いてほしいだけなのに、アドバイスされる
・言えたのに、なぜかスッキリしない
そんな経験、ありませんか?
私はたくさんありました😌
だからこそ、
よほど心を許した人でないと
本音は話せませんでした。
出し切れなかった感情は臓器にたまる
東洋医学では、
感情と臓器は密接に関係していて
「過度なストレスや我慢してため込んだ感情は、
特定の臓器に影響を与え
不調の原因となる」
と考えられています。
言えなかった思い。
我慢した気持ち。
それは、
お腹に残っているかもしれません。
お腹がゆるむと、心もゆるむ
腸セラピーでは、
やさしいタッチでお腹をほぐします。
かたくなっていたお腹が、
ふんわり
あたたかく
やわらかくなっていく。
すると不思議なことに、
言葉にしていない思いまで
すっと軽くなるんです。
実際にこんな変化が起こります
施術後、こんなお声をいただきます。
「気持ちがふわんとする…」
「なんだか体が軽い♪」
「昔のことを思い出して懐かしくなった…」
しんみり涙される方もいらっしゃいます。
ちなみに私は、
初めての腸セラピーの時に
息子が学校に行けなかった頃の夢をみました。
その時は少しつらくなりましたが、
その後は思い出しても苦しくないんです。
出しきれていなかった感情が
外に出ていったような。そんな感覚でした。
上手く言えない思い、お腹から手放しませんか?
うまく言えなくていい。
整理できていなくていい。
あなたの体は、
ちゃんと覚えています。
言えなくても癒える
腸セラピー。
もやもやした気持ち。
お腹から、
ふんわり手放してみませんか?
